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2014年まとめ。

2014年12月28日
今年も1年お世話になりました。
…と、言う程何かあったわけじゃないけども。
千葉と弁護士も心痛めてロクに見られてないし
会報来て会費振り込み忘れに気づいたし。
これって有効期限いつまでイケルのかしらね。

心痛めて見るのも聴くのもしんどくなって
しばらくは放心状態・人間不信だったけど
いつまでもそんな状態が続くわけではなく
仕事に打込んだり他のものに触れてみて
意外と有意義に過ごせてしまいました。
少し寂しいような。でもこれで良いんです。

重度のネガティブも治ってきました。今は"ネガティブフェチ"って感じ、ですかね。
今まで全てを賭けてきたものを粉々に砕かれたことは結構なショックでしたけど、
同時に"彼でなければならない"という自分の中でいつの間に勝手に作られた
強迫観念みたいなものも一気に砕けたんだよね。完璧主義、だったのよ。
自分が描く理想像があってそれに少しでもハズレる自分なんて許せなかった。
でも色々考えた結果、自分の"変わり者"も"神経質"も治らないと気づいた。
決して開き直るわけじゃないけれどカッコ悪い感情も素直に受け止めてみたら
「あれ?寂しいの?悔しいの?嫉妬??カワイイな自分w」と思えてみたりしてね。
色んなタイプの人がいるけど、私の場合はあくまで私の判断基準の中では
"少々甘め"で行った方が良いのかもしれないな。さして悪い過去もないのに
何故だか自己評価が極端に低いのよ。「空気吸ってスミマセン」と思う程度には。
そう口にせずとも私の様子を見たある人が「そんなに自分を卑下しないで」と
言ってくれた時ハッとしたんですよね。今まで"謙虚=自分を落とすこと"と
勘違いしてる節があった。「後ろ向きでも誰にも迷惑かけてないだろう」と
思っていたんだけどせっかく自分を評価して生かしてくれてる周りの人を
裏切るようなもんだなと思い直して。これからは調子に乗らない程度には
素直に喜んで反省していけば良いなって…思ったり、したんですよね。

冷静になった今「自分は何てくだらないことに悩み苦しんだのか」と思うし
すっかり"今は昔"になっているけど彼のことを忘れた日は1日もないし
救って頂いた過去は不変なので感謝してるし嫌いになることもないです。
その様は異常ではあったけど疑い深い私が心底信じて愛せた人でして
不当な弾圧に疑問を感じることも多かったけど散々楽しませて貰った。
有難いです。過去形で喋ってるのは完全に終わったということではなく
どんな事情があるか知りませんが今の現状が"こう"なっているわけで、
そっと思い出にして話題に出さないのが彼やみんなの幸せなのではと
判断したからです。「それは違う」と。「まだ応援して欲しいんだ」と。
もしご本人様がお思いなら来年以降は是非態度で示して下さい。
やる気になれば何でも出来るはずです。人の期待に応えることや、
自分の才能を無駄にしたくない思いがあればぶつけて来て下さい。
私なんて特に"ピチピチアイドルカッチャン"に夢見続けている類ではなく
"どこか虚無感を漂わせながらも愛らしいオジサン"を愛するという
まさに50手前の彼にとってピッタシの顧客だと思いますので是非!
是非また落として下さい。デーブイでもネトゲ廃でも育放でもヒモでも
そんなことは大したことではありませんから。恐れることないよ。
(↑あくまで"イチファン"として。どんな背景があろうと私が知るのは
 "メディアで仕事をしている彼"。それが素晴らしければ投資する。
 そうでなければゼロ。直接的な対人関係以外においては深い
 感情なんて必要ない。好きか嫌いか。で、何が悪い??)

…私の中にまだわずかに残るヲタクの要素が弁解を欲してるから
言わせて頂きたいのですが、最初からこんなだったわけじゃない
ということです。。私をいつから知って頂いてるかはわからないけど
少し前までは相当夢を見てとっても純粋に応援していたんだよ。
「カッチャンのお嫁しゃんになるんだ(・x・)!大好きちゅっちゅー」とか
平気で言ってたんだよ(…いや、それは今でも思ってるなオヤオヤ)。

「離婚は相当大変」、と。
私の大好きな日本一働き者のギャンブラーの方も言ってたんだけど。
彼がそれでもして、それでも再婚した理由はやっぱり気になるよ。
そんなに前が嫌だったのか、そんなに今が良いのか、
デキたからなのか、ヒモになりたいからなのか、
下世話なことは百も承知だし酷いこと言うようだけども
それだけの報道が出てしまった彼に責任があるのよ。
私は厄介なファンですから。そういうとこ甘やかさない。
おかしいことはおかしい!冷めたら容赦なく責める!
けど。…しょうがないところも愛おしい?というか。
そういうところもまるっと付き合おうと彼だけには思える。
外見やキャラクター性や技術も勿論評価対象だと思うけど
彼が一番優れているのは"愛の才能"なんだと思うね。
例えクズだとしても構わずにいられないというかね。
でも私が嫁になりたかったのは30代の頃の彼だからね。
今は今で土下座して蹴られたら楽しいだろうとは思うけど
色々アレ過ぎて手に負えないので嫁にはなりたくないです。
遊びでいいです色んな意味で。とりあえず夜のファミレスで
ドリンクバー頼んで色々聞いてやりたい(とんだ上から目線)。
(不快に思った人いたらスミマセン。あくまで他人事なんで)。



「寂しくて 悲しくて 辛いことばかりならば
 諦めて構わない 大事なことはそんなんじゃない」



私の大好きなシンガーソングライターダンサーさんの詞です。
そういうことで、2015年、私は益々正直に生きます。
(…大人の嘘がつけるようにはなりたいです)
彼的には。是非。49歳の男として恥ずかしくなく?
ちゃんと生きていって下さい。それすなわち…ね。
愛されてることに有り難みを感じなさい!以上!
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